長期連載・求め続けて1

 

 

各章の構成は次の(1)~(4)の項目よりなる。(1)~(4)が各節に該当

(1)(My) first meeting persons impressed me (in a book or something). 
  →[私に印象を与えた人物との最初の出会い](主として日本語)
(2)Important dates.
 →[テーマとした人物に関する情報](英語と日本語→英語は翻訳付き)
(3)My favorite words and sentence. 
 →[心に残った言葉と文章](英語→英語は翻訳付き)[一部ドイツ語→翻訳付き]
(4)A supplementary explanation. (or) Further information.
  →[補足説明・関連情報](英語と日本語→英語は翻訳付き)

 ★詳細な説明は序章の(二)参照→http://www.h-takamasa.com/rensai/policy4.html (←クリック)

 脚注は上記の「各章の脚注」をクリック。





★全体の掲載順・掲載予定日時、掲載期間、日英語のいずれかについてなどは→長期連載トップで確認(アンダーラインをクリック)

★電子書籍版のルビは、新聞や雑誌と同様のルビですが、インタネットでは無理なため、(  )型横ルビとしています。

清書まであと二~三回状態での公開です。清書では幾分変更をするかもしれません。


第9章キング牧師・第1節・(My) first meeting this book that impressed me.

【第8章第1節の構成】

第8章第1節・本文「第1節・(My) first meeting this book that impressed me.」(1995年記述)→今回の写真をクリックでPDF開示

同上でPDFのないデバイスの方は下記クリックで、写真型本文掲示ページへ
http://h-takamasa.com/Blog-2/a-01/real_estate/661/

 



第9章第1節・(My) first meeting this book that impressed me.
本文→下記画像をクリックで本文PDFがでます。でない方は8章1節構成参照


マイクロソフトエッジの場合には文字拡大のほかに、音声読み上げが可能です。
Googleでは文字拡大などが簡単にできます。

 この写真↓をクリックでPDF文章がでます。(下記が本文)



上記、本文中、レイアウトが一箇所のみ乱れていますが、清書ではないため、修正していません。また第Ⅲ部を第三部などにも今回は修正していません。

↓ レイアウト修正版(ただし、内容は上記と同一です)。改めてみる必要はありません。

http://h-takamasa.com/Blog-2/a-01/wp-content/uploads/2018/03/ef989733ab9d17baf0534a32ae0a0279.pdf



◎下記は本文ではなく、追記文です

2018年追記項目
第9章1節キング牧師との出会い→彼ら・彼女らに何を求めるか。
第9章2節キング牧師に関する資料→動画と暗殺に関する資料を追記。
第9章3節キング牧師の言葉→動画
第9章4節キング牧師に関する更なる情報→従来の奴隷制度の歴史に加えて、スキャンダルと民主主義を論ずる。

第9章1節追記→HPに掲載した期間中に、一部分修正し、修正後にPDFに添付する。

 

第9章1節・追記文。

 

 下記(A)は今回の問題的文である。(B)は、Twitterなどに既に掲載した問題提起文章である。

 

(A)第9章1節キング牧師との出会い→彼ら・彼女らに何を求めるか

◆キング牧師暗殺に関する仮説。

 私は、現代史の闇に関して、幾つかの仮説を立てている。社会的影響を考慮し、それらは一切発表をしなかった。しかし、それらを墓まで持って行くことはできないので、順次、公開することにした。

 私は、キング牧師暗殺に関して、次の仮説を立てたことがある。まだ、ほとんど資料集めをしていない段階での、漠然とした仮説であることをお断りしておく。よって、今後、この仮説は何度も修正することになるであろう。

 同時に、仮説を立てるに至った動機は、民主主義の前進のためである。昔、沖縄電文漏洩事件などをもみ消すために、スキャンダルが利用されたことがある。これらの民主主義を阻害する行動に対して、一つの道標を打ち立てるためである。




その前に行為群を三つに分類した例を挙げる。

A群
キング牧師の偉業は本文でも掲載するが、ところで偉業とは何か。
全ての癌の特効薬を発見すれば偉業である。
スポーツならば、前人未踏の記録を達成すれば偉業である。
ピカソのゲルニカを超える絵画を描けば偉業である。
餓死者・貧困者のない政治を達成すれば偉業である。
人種差別のない社会を実現したリーダーは偉業を達成したことになる。
…。

B群
他方、偉業とは無関係な部門が山ほどある。
夫婦喧嘩が多い、離婚回数最高記録を打ち立てた、不倫が多い、女性関係が多い、…異性間以外では、寝癖が悪い、酒癖が悪い…。

C群
1968年→キング牧師メンフィスの演説(1968年4月4日)=暗殺されることを予告。
1968年→キング牧師の暗殺(1968年4月4日)。
1968年→ベトナム反戦運動が高まるのが、後に述べるように1968年。
  68年テト攻勢、ソンミ村大虐殺68年3月16日→ジョンソン政権行き詰まり=不出馬表明同年3月31日
1968年→金ドル為替本位制が大きく揺らぐのが1968年(SDR創設、金の二重価格制)


上記の三群を頭の片隅においてもらった上で、本題に入る。

キング牧師暗殺に関する、私が大昔に言った仮説は以下の通りである。
キング牧師は人種差別なき世をつくる上で大きな貢献をした。
だがB群において、女性関係はかなり目立つものがあった。不倫に該当するものもあったようである。これらはA群とは無縁の事項である。
次にC群が、仮説の導きの糸となる。
▽▽▽▽▽▽
この続きは下書き段階のため、近々、公式ブログで公開後、にこの下に掲載予定でいる。

 

 

 (B)Twitter記載内容

 

Twitter2018年記述内容。

3月8日 18-067-3。本日の長期連載「求め続けて」は通院の関係で休み。
次回からキング牧師です。
掲載中に問題提起します。
テレサ、シュバイツァー…とすれば評価覆す記事。
みなさんは偉人・人に何を求めるか。
彼ら・彼女らが完璧な聖人でなければならないのか?
私は次のことを思う。


3月8日:18-067-4。キング牧師は人種差別をなくすことが、彼の歴史的使命であった。
それ以外のあら探し類は無意味である、と。
経営者は、ルール・人権に基づき、営業効率をあげ、営業利益をだし、神の見えざる手により、社会発展に寄与することが求められているように。
政治家は最大多数の最大幸福を実現…

 

3月8日:18-067-5。勿論、全てパワハラ類は駄目。
同時に、プライバシー権と表現の自由の整理の問題提起も。
同じ私的事項やスキャンダルでも、マスコミ報道の仕方一つで、ある人は沈没、ある人は県知事等に。
原則は他人に害を与えたかどうか。被害者が存在か否か。
大胆に問題提起するかも。
羅針盤を作ろう

 

3月8日:18-067-6。長期連載「求め続けて」9章キング牧師→次週から掲載予定。
①奴隷は昔は白人であった。アメリカでも最初は白人、ネィティブアメリカ、そしてAfro-American と流れる歴史。
②キューバ、ブラジルで人種問題がないのに何故アメリカ等ではの疑問。
上記は以前記載。本年可能なら次も検討中。

 

3月8日:18-067-7。③エドガー・フーバーとキング牧師問題を斬る。
※沖縄電文漏洩事件とセクハラ事件との相違。
スキャンダルの政治利用と民主主義。
④キング牧師「メンフィス演説」と死の謎→私・浜田隆政の背景=米越戦争解釈論を公開か否か迷い中。
⑤プライバシーの権利・表現の自由・民主主義を論ず。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 



 

 

 



日時 内容 場所
2018年2月1日~2月20日頃まで 第8章シュバイツアー第1節掲載開始  
2018年3月15日(木曜)~?月?日頃 第9章キング牧師第1節掲載開始  
2018年?月?日(木)~?月?日頃まで 第8章チャップリン第1節掲載開始  
2018年?月?日(木)~?月?日頃まで 第9章ヘレンケラー  
2018年?月?日(木)~?月?日頃まで 第三部補章―1・