長期連載・求め続けて4


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(2018/04/12)該当箇所紹介文記載

:本文は下記PDF。

『求め続けて・第三部』第9章キング・第4節Further Information(さらなる情報)公開

(約一ヶ月の限定公開)

 


第4節・Further Information

 

第8章キング・第4節キング牧師(更なる情報



①PDF版=下記をクリック(パソコンに最適)。(Click this Address↓)

http://h-takamasa.com/Blog-2/a-01/wp-content/uploads/2018/04/57c776a8c3b52e371652c67a91e6ef81.pdf



📣�PDFを使用できない方は下記②を。


②画像版ページへ移行→下記をクリック(スマホ等でPDF操作面倒な場合にはこちらを:(画像と同様です。発音記号もでます。)

http://h-takamasa.com/Blog-2/a-01/real_estate/763/

 


★関連動画

 

今回は、下記に、歌・We shall overcomeとキング牧師の足跡を掲載。(赤のアドレスをクリック)

気が向けば一言【政経】№63・キング牧師没50年目の命日に当たって

―We shall overcome all over the world.

http://h-takamasa.com/Blog-2/a-01/news/757/

 

 

(2018/04/12:6:43:追記)
この原稿は、一九六〇年代から一九七〇年代に思っていたことを、1989年頃メモをし、意識後退期(1990年~1993年)の後で、1994年に一気に書いたものである。その後1997年頃まで誤字脱字の修正程度しかしていない。今回も、追記以外は同様である。

そこで、今の読者には違和感を抱く部分もあるかもしれない。
例えば、African Americanとせず、Blackと記述している点などである。これには二つの理由がある。
一つは、私がこの原稿の構想を思いついた頃は《民族的回帰運動でもある「ブラック・パワー」を提起した黒人たちは、「ブラック・イズ・ビューティフル(黒は美しい)」をスローガンに掲げ、…(ウィキペディアより抜粋)》というように、黒人という語を誇りを持ち、積極的にブラックを使う状況にあった。

もう一つは国際比較をするためである。ブラジルやキューバなどと。するとアフリカン・アメリカンという語句では比較の共通語問題などからである。

さらに、英語の引用文献の関係もあった。


また、序の見出しにも、今ならば違和感を抱く。
「序)なぜ、黒人が奴隷となったのか 黒人の能力が劣るから奴隷となった訳ではない。」わかりきったことである。何故、わかりきった語を見出(だ)しにしたのかは、今の私には分からない。

ただ、この原稿を構想した頃(1960~70年代)には、ミスター・オバマも、それどころかタイガーウッズも、マイケルジャクソンも登場する前である。ビヨンセさんも同様である。
当時、日本に知られていたスポーツ選手はモハメド・アリとハンク・アーロン程度の時代である。

時代の流れのせいで一部、違和感があるが、今回は時間が足りないため、違和感のある箇所も修正はしていない。

 

■①(

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HTMLソースを入力して下さい。

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■②

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HTMLソースを入力して下さい。

 

 


項目 掲載日 備考
第8章シュバイツァー・4節 2018年3月1日(木)~2月28日頃  
第9章キング牧師・4節 2018年4月12日(木曜日)~月日頃まで  
第10章チャップリン・4節 2018年月日(木曜日)~月日頃まで  
第11章ヘレンケラー・4節 2018年月日(木曜日)~月日頃まで  
補章―3・追記3・ 2017年4月27日(木曜)~5月下旬頃まで